<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2352717" title="セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略" />
<modified>2008-05-07T21:44:37Z</modified> 
<tagline><![CDATA[セカンドライフ ・Second Lifeでバーチャルな世界を体験。セカンドライフの仮想空間では貴方は別の人生が送れるかも！！セカンドライフで人生ゲームを楽しんでみてはいかがでしょうか。セカンドライフのオンラインゲームの攻略法などセカンドライフに関する情報をお届けします(#^.^#)セカンドライフで素敵な時間を過ごしてね！！]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee</id> 
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2008, slhironee </copyright>
<entry>
<title>セカンドライフ」上で釣りを楽しもう【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51372480.html" />
<modified>2008-05-07T12:44:30Z</modified> 
<issued>2008-05-07T21:44:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51372480</id> 
<summary type="text/plain">Eコマース会社のナチュラムとメタバーズ（本社：東京都世田谷区）は2008年5月2日、3D仮想世界サービス「セカンドライフ」上で釣りを楽しめるASPサービス「Naturum SL Fishing System」の提供を開始した。セカンドライフ進出企業向けで、セカンドライフ内の土地単位1 SIMから...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51372480.html">
<![CDATA[<P>Eコマース会社のナチュラムとメタバーズ（本社：東京都世田谷区）は2008年5月2日、3D仮想世界サービス「セカンドライフ」上で釣りを楽しめるASPサービス「Naturum SL Fishing System」の提供を開始した。<BR>セカンドライフ進出企業向けで、セカンドライフ内の土地単位1 SIMから導入可能な集客コンテンツ。</P>
<P>　導入に必要な初期費用は1 SIMあたり52万5000円、運営費用は同月額3万6750円。複数SIM同時導入の場合は割り引きもある。</P>
<P>　同システムを導入するとSIM内のあらゆる水面がフィッシングエリアになる。海・湖・川の3種類の設定が可能で、各エリアで異なる魚が釣れる。各エリア専用のさおとルアーが複数用意されており、選択が釣果に大きく影響する。ルアーごとに釣れる魚の確率が異なり、不定期に変動するため、ユーザーは最適な選択を探しながらプレイする事になる。</P>
<P>　「Naturum Fishing License」に登録すると、釣った魚のサイズ・種類に応じて「ナチュラムポイント」が付与される。同ポイントはセカンドライフ内で利用される仮想通貨「リンデンドル」に換金可能。専用ブログサイトでポイントを集計し、週間・月間・大物などの「ランキングコンテンツ」を掲載する<BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; </P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフの日本語対応を強化 【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51342522.html" />
<modified>2008-04-08T07:19:27Z</modified> 
<issued>2008-04-08T16:19:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51342522</id> 
<summary type="text/plain">米国リンデンラボ社、セカンドライフの日本語対応を強化
登録情報の確認や変更、リンデンドルの取引記録確認などができる「マイアカウント」ページを日本語表示に
米国カリフォルニア州サンフランシスコ―２００８年４月７日３Ｄ仮想世界「セカンドライフ」を運営する米国...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51342522.html">
<![CDATA[<P>米国リンデンラボ社、セカンドライフの日本語対応を強化</P>
<P><BR>登録情報の確認や変更、リンデンドルの取引記録確認などができる<BR>「マイアカウント」ページを日本語表示に</P>
<P>米国カリフォルニア州サンフランシスコ―２００８年４月７日<BR>３Ｄ仮想世界「セカンドライフ」を運営する米国リンデンラボ社（ＣＥＯ：フィリップ・ローズデール、本社：米国サンフランシスコ）は、日本市場向けにセカンドライフの日本語対応をより一層強化し、２００８年４月から「マイアカウント」ページを日本語でも参照できるようにした。</P>
<P>セカンドライフのウェブサイトには、利用者ごとに「マイアカウント」ページが用意されている。利用者はここで連絡用のメールアドレスやパスワード、クレジットカード情報など、自らの登録情報を確認でき、変更できるようになっている。また、リンデンラボから利用者への米ドルによる請求記録やセカンドライフ内におけるリンデンドルの取引記録も参照できる。これまで「マイアカウント」ページは英語で表示されていたが、今回の日本語対応によって日本語での表示も可能となった。これによって、日本人のセカンドライフ利用者がログインから情報の確認や変更、リンデンドルの取引記録確認など、自らの登録情報全てを母国語である日本語で管理することができるようになった。日本語版「マイアカウント」ページへは、セカンドライフの日本語版、及び英語版ウェブサイトからログインすることができる。</P>
<P>詳細な情報はセカンドライフの日本語版ウェブサイト（ｈｔｔｐ：／／ｊｐ．ｓｅｃｏｎｄｌｉｆｅ．ｃｏｍ／）を参照。<BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; </P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフで英会話を勉強しよう　【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51335847.html" />
<modified>2008-04-01T10:01:37Z</modified> 
<issued>2008-04-01T19:01:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51335847</id> 
<summary type="text/plain">セカンドライフって世界で楽しまれていますよね！！日本人のSIMばかりで遊んでいてはせっかくだからセカンドライフで英会話を勉強しましょう。自分から積極的に外国の人にチャットで話してみましょセカンドライフ 英会話学習、1割以上が興味を示しているほぼ1年前、「英会話...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ　チャット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51335847.html">
<![CDATA[<P><STRONG>セカンドライフ</STRONG>って世界で楽しまれていますよね！！<BR>日本人のSIMばかりで遊んでいては<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bomb.gif"><BR>せっかくだからセカンドライフで<STRONG>英会話</STRONG>を勉強しましょう。<BR>自分から積極的に外国の人にチャットで話してみましょ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dash.gif"><BR><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffccff"><STRONG>セカンドライフ</STRONG> 英会話学習、1割以上が興味を示している</FONT><BR><BR>ほぼ1年前、「<STRONG>英会話</STRONG>学習」に関する調査を行ったときは、ちょうど Second Life が注目を浴びている時期でもあったので、ユーザーの3割強が Second Life を利用した英会話学習に興味を示した。</P>
<P>今回、調査対象は異なるが、同様の調査を行ってみた。さて、どういう結果が出るだろうか。</P>
<P>インターネットコム株式会社とJR 東海エクスプレスリサーチが行った「英会話学習」に関する調査によると、全体の半数以上が英会話学習を経験しており、Second Life による英会話学習にも、1割以上のユーザーが興味を示していることがわかった。</P>
<P>調査対象は、官公庁、地方自治体、民間企業に勤務する全国の20代から60代までの男女330人。男女比は男性77.9％、女性22.1％、年齢別では、20代12.4％、30代41.2％、40代34.5％、50代10.3％、60代1.5％。地域別では、北海道1.5％、東北0.9％、関東35.2％、甲信越2.1％、東海36.7％、北陸1.2％、近畿13.6％、中国5.5％、四国1.2％、九州沖縄2.1％。</P>
<P>全体330人のうち、「過去に英会話学習を経験」したユーザーは45.5％（150人）、「現在学習中」は5.2％（17人）だった。</P>
<P>「過去に経験」45.5％と「現在学習中」5.2％を合計すると50.7％にもなる。</P>
<P>また、Skype や PC、Web などを利用した英会話学習に興味のあるユーザーは27.3％（90人）、さらに、Second Life を利用した英会話学習に興味があるのは13.9％（46人）、という結果になった。</P>
<P>全体の半数以上が英会話学習を経験している、というのは、ひょっとして驚異的な現象ではないだろうか。また、Second Life による英会話学習にも1割以上のユーザーが興味を示していることからも、現実のコミュニケーションにより近い学習形態を、ユーザーは望んでいるのかもしれない。 <BR>(japan.internet.com引用）<BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; <BR></P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフの電話！！「アバターケータイ」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51328420.html" />
<modified>2008-03-25T06:49:04Z</modified> 
<issued>2008-03-25T15:49:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51328420</id> 
<summary type="text/plain">セカンドライフユーザー間で通話できる「アバターケータイ」
　リンクは、SUNと共同で仮想空間「セカンドライフ」のユーザー同士が携帯電話で通話できるサービス「アバターケータイ（仮称）」の開発を開始したと発表した。5月よりサービスを提供する予定。
　「アバターケ...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフおもしろ情報♪</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51328420.html">
<![CDATA[<P>セカンドライフユーザー間で通話できる「アバターケータイ」</P>
<P>　リンクは、SUNと共同で仮想空間「セカンドライフ」のユーザー同士が携帯電話で通話できるサービス「アバターケータイ（仮称）」の開発を開始したと発表した。5月よりサービスを提供する予定。</P>
<P>　「アバターケータイ」は、セカンドライフユーザーが携帯電話を使って通話できるというサービス。Web上の専用サーバーが発信・着信の両者に電話をかけるという仕組みで、相手に自分の携帯電話番号を通知しなくても通話できる。電話がかかってくると「セカンドライフからの電話です」という音声ガイダンスが流れる。</P>
<P>　また、同サービスのユーザーには、050から始まる専用番号が割り当てられ、携帯電話から直接セカンドライフのユーザーに対して電話が掛けられる。通話料や月額利用料は、開発中とのことで現時点では未定だが、IP電話と携帯電話の通話料程度になる見込み。決済はリンデンドルでの支払いとなる。<BR>&nbsp;<BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; <BR></P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフに江戸の街　神田明神　【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51321512.html" />
<modified>2008-03-18T08:54:28Z</modified> 
<issued>2008-03-18T17:54:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51321512</id> 
<summary type="text/plain">セカンドライフに神田明神 江戸の町再現プロジェクト　3D仮想空間「セカンドライフ」内の「EDO」に神田明神が出現した。制作を手がけたのは仮想空間ビジネスを展開するセカンドコア（港区）。
　「EDO」は同社が今年1月21日から運営を開始した、セカンドライフ上に江戸時代...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ　レンタルSIM</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51321512.html">
<![CDATA[<P>セカンドライフに神田明神 江戸の町再現プロジェクト<BR><BR>　3D仮想空間「セカンドライフ」内の「EDO」に神田明神が出現した。<BR>制作を手がけたのは仮想空間ビジネスを展開するセカンドコア（港区）。</P>
<P>　「EDO」は同社が今年1月21日から運営を開始した、セカンドライフ上に江戸時代の東京を忠実に再現し、現代の東京には無い江戸の町並みを世界に発信していくことをテーマにしたエリア。同エリアは江戸城を中心に「Asakusa」や「Yoshiwara」など実際に江戸時代に実在した地名ごとにエリアをわけ、神田明神は「Kanda」エリアに設置する。それぞれのエリアでは長屋などの当時の建物を再現した敷地をレンタルし居住することも可能。価格は初期投資費＝800円から、月額＝800円からで期間は3カ月以上からレンタルすることができる。<BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; </P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフのアイテム作り３DCG　【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51316076.html" />
<modified>2008-03-13T05:51:04Z</modified> 
<issued>2008-03-13T14:51:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51316076</id> 
<summary type="text/plain">プロから初心者まで安心の3DCG制作　セカンドライフのアイテム作りも
CGの加工を示す矢印が表示され、マウスの操作だけでCGの形を変えられる3DCGソフト「シェード10」&amp;nbsp;　人気の3Dコンピューターグラフィックス（CG）のソフト「シェード」シリーズの最新作「シェード10...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ　アイテムの作り方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51316076.html">
<![CDATA[<P>プロから初心者まで安心の3DCG制作　セカンドライフのアイテム作りも</P>
<P>CGの加工を示す矢印が表示され、マウスの操作だけでCGの形を変えられる3DCGソフト「シェード10」<BR>&nbsp;<BR>　人気の3Dコンピューターグラフィックス（CG）のソフト「シェード」シリーズの最新作「シェード10」が3月7日、発売された。プロから初心者まで使いこなせるという定番3DCGツールの人気の秘密とは……。</P>
<P>　「シェード」は約20年の歴史を持ち、計50万本を出荷した3DCGソフト。3DCGとは、ハイスペックのPCを使って、マウスを操作して絵（CG）を描くもので、アニメや映画、ゲーム制作には不可欠な存在となっている。3DCGツールは、海外開発のものが多いが、国産の「シェード」は、ソフトの説明が日本語という安心感と1万円から買える低価格が受け、国内シェア7割という人気を誇っている。</P>
<P>　発売当初はフルセットで60万円もした3DCGソフトが手に入りやすくなり、近年は個人制作の3DCGをインターネットで公開する例が増えてきた。シェードを開発・販売するイーフロンティアの藤井太洋・CGエヴァンジェリストは「慣れは必要ですが、簡単なCGなら初心者でも大丈夫」と語る。</P>
<P>　最新作「シェード10」は、プロ向けの「プロフェッショナル」（10万5000円）、中級者向けの「スタンダード」（4万5000円）のほか、3DCGに挑戦したい初心者向けの「ベーシック」（1万2800円）をそろえた。いずれも従来シリーズの機能を大幅に見直してインターフェースを改良。画面にCGの拡大縮小、回転を示す矢印が表示され、マウスの操作だけでCGの形を自在に変えられる。またアイコンの絵柄も変更し、作成中の3DCGのサイズを表示するなど利用者の意見を反映した改善を施した。</P>
<P>　「シェード10」の使いやすさを説明するのに、藤井さんはソフトを使って円柱の図形を作り、くちばしや目を付けてあっという間に鳥の顔に仕上げた。くちばしも動かす“おまけ”付きで所要時間は数分。慣れれば、ゲームのオープニングムービーなどで登場するような広大な荒地を高速でスクロールするようなシーンも作れるという。高層ビルが林立するような凝ったムービーに仕上げるには構成力が必要で、藤井さんは「カメラマン経験者がうまかったりするんですよね。構成力で技術力の不足もある程度カバーしてしまうので」と話す。</P>
<P>　「シェード10」は、PC用オンラインゲーム「セカンドライフ」にも対応した。セカンドライフで用意されたツールでもアイテムは作れるが手間がかかる。「シェード10」なら手軽に、手の込んだアイテムが作成できる。実際にゲーム中にピンクのハート型クッションを作ってみせてくれたが、「初心者でも20、30分で形にできます」という。3DCGの魅力について、藤井さんは「自由な発想で、自分の好きなものを作り、現実にないものも形にできる芸術性の高さ。自分が“神”になる気持ちが味わえます」と笑顔を見せる。</P>
<P>　イーフロンティアのサイトには3CDGの「ギャラリー」があり、これまで一般読者から3500点もの作品が投稿され、サイトで閲覧できる。美少女から建築物、車など実にさまざまで、「小学生の投稿者もいますよ。慣れてしまえば、プラモデルを改造する感覚で楽しめますから。3DCGに興味があるならぜひ試してみてください」とアピール。「シェード」のお陰で3DCGが身近なものになりつつあるようだ。<BR>&nbsp;<BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; </P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフに最新医療の体験コーナー　【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51297642.html" />
<modified>2008-02-26T08:44:20Z</modified> 
<issued>2008-02-26T17:44:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51297642</id> 
<summary type="text/plain">IBM、セカンドライフSecond Life内に最新医療の体験コーナーをオープン　米IBMは2月24日、仮想世界「Second Life」内に、「IBM Virtual Healthcare Island」を新設したと発表した。
　新しい島は、未来の医療をコンセプトに設計されており、ビジターは同社のHealth Informat...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51297642.html">
<![CDATA[<P>IBM、セカンドライフSecond Life内に最新医療の体験コーナーをオープン<BR><BR>　米IBMは2月24日、仮想世界「Second Life」内に、「IBM Virtual Healthcare Island」を新設したと発表した。</P>
<P>　新しい島は、未来の医療をコンセプトに設計されており、ビジターは同社のHealth Information Exchange（HIE）アーキテクチャのインタラクティブなデモを体験できる。</P>
<P>　ユーザーは、島内のセキュアな自宅で自分（アバター）の医療情報記録「Personal Health Records（PHR）」を作成、さまざまな医療機関で利用可能な「Electronic Medical Record（EMR）」へと組み入れるプロセスを体験。寝室で体重や血圧、血糖値を測定してPHRに記録したり、その情報共有範囲（家族、友人など）を設定することができる。</P>
<P>　島内にある研究所では、血液検査やレントゲンを受けることも可能。診療所には医師のアバターが待機しており、診療のシミュレーション、処方せんの発行を体験。薬局で薬を購入することができるという。そのほか専門医が常駐する病院、緊急救命室もある。<BR>&nbsp;<BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; <BR></P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Second Lifeでリンデンドルを盗む方法を披露 【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51289079.html" />
<modified>2008-02-18T07:17:03Z</modified> 
<issued>2008-02-18T16:17:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51289079</id> 
<summary type="text/plain">[CNET Japan] セキュリティ研究者ら、「Second Life」でリンデンドルを盗む方法を披露こんな記事を見つけました！！みんながセカンドライフで楽しくやっているのにリンテンドルを盗む方法なんてです　ワシントン発--Independent Security Evaluatorsの研究者であるCharlie Mi...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ　欠点・悪いとこ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51289079.html">
<![CDATA[<P>[CNET Japan] セキュリティ研究者ら、「Second Life」で<STRONG>リンデンドル</STRONG>を盗む方法を披露<BR><BR><FONT color=#cc0000>こんな記事を見つけました！！<BR>みんなが<STRONG>セカンドライフ</STRONG>で楽しくやっているのに<BR><STRONG>リンテンドル</STRONG>を盗む方法なんて<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_anger.gif">です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_punch.gif"></FONT><BR><BR>　ワシントン発--Independent Security Evaluatorsの研究者であるCharlie Miller氏と、同じく研究者であるDino Dai Zovi氏の両氏は米国時間2月16日午前、東海岸で開催のコンピュータハッキングカンファレンスShmooConのプレゼンテーションの中で、「Second Life」に目を向けた。両氏が利用したのは、Linden Labsの開発したSecond Lifeの脆弱性ではなく、「QuickTime」に存在する脆弱性だった。両氏は、攻撃者がSecond Lifeユーザーからリンデンドルを盗み取る方法を披露した。</P>
<P>　Miller氏とZovi氏はApple製品の脆弱性について熟知している。Miller氏は「iPhone」の発売後間もなく、同製品最初の脆弱性について発表した。Zovi氏は、2007年の「CanSecWest」セキュリティカンファレンスにおいて、QuickTimeの脆弱性を利用し、Macハッキングコンテスト「PWN to Own」で優勝した。Second LifeがQuickTimeをインストールすることはないが、Second Lifeでメディアファイルを再生する場合、ユーザーにQuickTimeのインストールを勧める。</P>
<P>　Miller氏とZovi氏は、Second Life内で攻撃者から被害者への直接の通信はLinden Labsのサーバを経由する一方、マルチメディアオブジェクトは実際には別の場所に保存されることを突き止めた。そのため、マルチメディアリンクを含むオブジェクトに悪意のあるコードを挿入することが可能となる。両氏は今回、先日見つかったRTSPトンネリングの脆弱性を利用した。</P>
<P>　今回のデモンストレーションにあたり、両氏は「今だかつてない悪質なピンクボックス」を作成した。両氏はこれを使用して、悪意のあるコードをアバターの髪型、衣服、その他あらゆるものの属性にリンクさせることができた。さらに、このピンクボックスを地下に埋めたり隠すことも可能だった。両氏ともSecond Life内で自らが善良なプレーヤーではなかったことを認めている。</P>
<P>　両氏は、Second Lifeで自分たちのプロパティを使用してこのエクスプロイトを実演した。Linden Labsはカンファレンスに関係者を派遣し、Second Life内のデモンストレーションサイトにはロボットを送り込んだ。このロボットは、ライブデモを見るShmooConの参加者に対し、Helloと書かれたサインを掲げた。</P>
<P>　両氏はデモの中で、ピンクボックスに近づきすぎた自分たちのアバターが感染するところを参加者に見せることに成功した。両氏の使用したコードによりアバターのリンデンドルは強奪され、Second Life内にある銀行口座は空になった。攻撃者がインターネットで盗んだ金銭は、275リンデンドルにつき1ドルと交換できるため、こうした攻撃やさらに将来実行される攻撃には金銭的動機が伴う。この日披露された攻撃は、両氏のプロパティに対してのみ作用するもので、両氏は、他のユーザーの安全を保証するため、エクスプロイトの実演中であることをはっきり示すサインを周囲に向けて掲げていた。</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#ff0000>　Second Lifeを利用中に自分の身を守る方法として、両氏はマルチメディアを一切利用しないこと、あるいはストリーミングビデオを自動再生にするのではなく、最初にユーザーに尋ねるよう設定することを挙げた。<BR></FONT><BR>この記事は海外CNET Networks発のニュースをシーネットネットワークスジャパン編集部が日本向けに編集したものです。<BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; <BR></P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフに日本人がいるSIM体験型テーマパーク「Ｎｉｎｊａ　Ｉｇａ」　【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51266088.html" />
<modified>2008-01-29T02:30:03Z</modified> 
<issued>2008-01-29T11:30:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51266088</id> 
<summary type="text/plain">セカンドライフに体験型テーマパーク「Ｎｉｎｊａ　Ｉｇａ」 ←手裏剣ネックレス可愛い(#^.^#)日本人がいるSIMがまたまた現れるようです伊賀忍者の里で知られる三重県伊賀市の伊賀上野観光協会が、インターネット上の仮想空間「セカンドライフ」に、体験型テーマパーク「Ｎｉ...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ日本人が居るsim</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51266088.html">
<![CDATA[<P>セカンドライフに体験型テーマパーク「Ｎｉｎｊａ　Ｉｇａ」<BR><BR><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/071e4ced.591cbb2d.071e4cee.72a6fb63/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fninja%2f564596%2f594061%2f%23536093&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fninja%2fi%2f536093%2f" target=_blank><IMG src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fninja%2fimg128%2fimg10411014721.jpeg&amp;m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fninja%2fimg64%2fimg10411014721.jpeg" border=0></A> ←手裏剣ネックレス可愛い(#^.^#)<BR><BR>日本人がいるSIMがまたまた現れるようです<BR><BR>伊賀忍者の里で知られる三重県伊賀市の伊賀上野観光協会が、インターネット上の仮想空間「セカンドライフ」に、体験型テーマパーク「Ｎｉｎｊａ　Ｉｇａ」を２月７日に開設する。</P>
<P>ＳＩＭと呼ばれる土地に忍者屋敷を建設。自分の分身となるアバターに忍者衣装を着せ「手裏剣投げ」や「水蜘蛛（ぐも）」などの忍術がマスターでき、アバター同士の交流もできる。</P>
<P>将来は規模を拡大して城下町をつくり、伊賀市の行政や市民にも参画を促す構想。協会は「バーチャルでの情報共有を通じ、現実の世界にもつなげたい」と意気込んでいる。&nbsp; <BR><BR><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/071e4cbf.ca7e7204.071e4cc0.38807375/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fparty-honpo%2fpw-00725s%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fparty-honpo%2fi%2f10003848%2f" target=_blank><IMG src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fparty-honpo%2fls_img%2fPW-00725L.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fparty-honpo%2fls_img%2fPW-00725L.jpg%3f_ex%3d80x80" border=0></A> <BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; </P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「セカンドライフ」に阪神大震災の追悼空間</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51241669.html" />
<modified>2008-01-16T06:33:03Z</modified> 
<issued>2008-01-16T15:33:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51241669</id> 
<summary type="text/plain">「セカンドライフ」に阪神大震災の追悼空間産経新聞引用　世界で１０００万人以上が登録しているというインターネット上の仮想空間「セカンドライフ（ＳＬ）」内に、阪神大震災の犠牲者を追悼する空間が１６日、オープンした。手がけたのは神戸市東灘区在住のウェブデザイナ...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51241669.html">
<![CDATA[<P>「セカンドライフ」に阪神大震災の追悼空間<BR>産経新聞引用<BR><BR>　世界で１０００万人以上が登録しているというインターネット上の仮想空間「セカンドライフ（ＳＬ）」内に、阪神大震災の犠牲者を追悼する空間が１６日、オープンした。手がけたのは神戸市東灘区在住のウェブデザイナー、土井孝純さん（３８）らのプロジェクトチーム。土井さん自身、阪神大震災で母を失い、翌年に父もこの世を去った。「１・１７」は決して忘れられない。「神戸に来られない人にもウェブ上で追悼に訪れてほしい。そしてここを入り口に、多くの人が防災の知識に触れられるようにしたい」と土井さんは話している。</P>
<P>　「セカンドライフ」は３Ｄ仮想空間に自分の分身であるアバターを登録し、交流を楽しむことができる。その仮想コミュニティーの中の神戸を模した都市「ランド神戸」内の一角に土井さんらは「防災神戸」というスペースを開設。追悼の場はこの中にある。</P>
<P>　平成７年１月１７日午前５時４６分、土井さんはものすごい揺れで目が覚めた。東灘区魚崎にあった２階建ての２階の自室を出て階下に降りようとしたが、階段がつぶれていた。何が起きたのかわからなかった。１階部分が押しつぶされたのだと後になってわかった。１階で寝ていた母、二三子さん＝当時（４７）＝はほぼ即死状態だった。</P>
<P>　その１年８カ月後、ストレスなどから父、安彦さん＝当時（５６）＝も肝臓を病み、後を追うように亡くなった。もっとストレスを和らげる方法はなかったのか。後になってそう思うことも多かった。自らの被災経験から、情報の重要性を痛感し、「被災者にもっと情報を届けてほしい」という思いを強めていった。</P>
<P>　その後、企業などのホームページを制作する仕事を通じて災害に対する研究や技術に触れる機会を持ち、「専門家や一部の人だけでなく、多くの人に広く知ってもらえたら」と考え、今回の「防災神戸」の立ち上げとともに情報共有の場を提供することを思いついたのだという。</P>
<P>　「防災神戸」では、震災犠牲者の慰霊と復興への象徴として神戸市中央区の東遊園地で燃え続ける「希望の灯（あか）り」を模したモニュメントが設置された瞑想（めいそう）空間が設けられ、献花や募金、メッセージの送付でできるほか、当時の写真と現在の写真を展示するコーナーなどもある。また、訪れた人同士がチャットで会話することもできるようになっている。「被災者同士が辛い経験を語り合い、共有することで心のケアにも役立つ。将来的には仮想空間上で防災に関する講演会を開くことも考えている」という。</P>
<P>　「遠くにいて実際に神戸に来られない人にもウェブ上で追悼に訪れてもらえれば」と話す土井さん。震災から１３年がたつが、「防災神戸」を通じて改めて普段から防災への意識を高め、少しでも多くの人々の生活を守りたいのだという。また、防災情報を集約することで、被災した人に役立つ情報を発信することもできる。仮想世界上での防災の可能性は無限に広がっている。</P>
<P>　「防災神戸」のアドレスは「<A href="http://www.bousaikobe.com/">http://www.bousaikobe.com/</A>」。 <BR><BR><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03785c67.4b9afc0d.03aa3ce6.b091a1cb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5208299%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12646962%2f" target=_blank>セカンドライフマガジン（vol．1）</A> <BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; </P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフで年末年始を　紅白歌合戦、初詣　【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51202430.html" />
<modified>2007-12-27T02:32:32Z</modified> 
<issued>2007-12-27T11:32:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51202430</id> 
<summary type="text/plain">セカンドライフで年末年始イベント　紅白歌合戦や初詣でツアー
年末年始の恒例の行事！！　紅白歌合戦、初詣がセカンドライフで日本の恒例イベントが、米リンデンラボが運営するインターネット上の３次元仮想空間「セカンドライフ」内でも開催される。
　今月２６日に開催...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51202430.html">
<![CDATA[<P>セカンドライフで年末年始イベント　紅白歌合戦や初詣でツアー</P>
<P>年末年始の恒例の行事！！<BR>　紅白歌合戦、初詣がセカンドライフで<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_leg.gif"><BR>日本の恒例イベントが、米リンデンラボが運営するインターネット上の３次元仮想空間「セカンドライフ」内でも開催される。</P>
<P>　今月２６日に開催される「ミュージック・フェスタ２００７イン・セカンドライフ」は、紅白歌合戦をモチーフにした歌の祭典。メーン会場となるセカンドライフ内の“デジハリランド”に、今年活躍した仮想アーティストらが集結する。</P>
<P>　セカンドライフの仕様上、１つのＳＩＭ（島）に入れる人数が約４０人に限られるため、当日はデジタルハリウッド大学大学院（東京都千代田区）のセカンドライフ研究室が仮想世界放送局「バーチャルワールドブロードキャスティング」を通じて、メーン会場の模様をセカンドライフ内の別のＳＩＭとウェブで中継する。協力ＳＩＭではスクリーンと観客席を設け、他の利用者と同時に視聴できる環境を提供。紅白への一般投票もウェブで受け付けるというこだわりようだ。</P>
<P>　記念すべき第１回の出演アーティストは、仮想空間で活動するミュージシャン１６組。審査員はシャ乱Ｑリーダーのはたけさん、セカンドライフ研究室室長の三淵啓自教授らが務める。</P>
<P>　一方、日本旅行（同港区）は２００８年元日の午後３時３０分から「初詣バーチャル体験ツアー」を実施。添乗員付き団体ツアーとして、セカンドライフ内に建立された八千代神社への参拝や名所巡りを行う。所要時間約２時間のツアー代は無料。セカンドライフへの登録とオリエンテーションを済ませていれば申し込める。定員３０人で、受け付けは２４日まで。申し込み多数の場合は抽選となる。広報室によると、同社に対するセカンドライフユーザーの認知拡大や新たなニーズ開拓が狙い。セカンドライフの初心者に向けた入門ガイド的な役割も担う。</P>
<P>　日本では、今年７月にセカンドライフ日本語版サービスが始まり、広告効果を目的に企業の参入が相次いだ。だが、野村総合研究所が９月に実施した調査によると、日本在住のインターネット利用者のうち、セカンドライフを「利用している（ログインしたことがある）」人は２・４％。このうち、「継続的に利用したい」と感じている人は２７・１％にとどまり、利用の定着までに至っていないのが現状だ。<BR><BR>　登録をしたものの「どこに行けばいいのか分からない」「楽しみ方が分からない」という状況に陥る初心者も多い。実際の恒例行事をモデルにしたオンラインイベントの開催は、利用者拡大や利用経験の創出に一役買うことになりそうだ。 <BR><BR><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03785c67.4b9afc0d.03aa3ce6.b091a1cb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5208299%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12646962%2f" target=_blank>セカンドライフマガジン（vol．1）</A> <BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; </P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフ過疎化・・もり立てよう！セカンドライフ【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51188524.html" />
<modified>2007-12-18T02:49:17Z</modified> 
<issued>2007-12-18T11:49:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51188524</id> 
<summary type="text/plain">街並みは立派だが人がいない　セカンドライフ「過疎化」進む　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「セカンドライフ」では誰もいない「過疎」状態が進んでいるようだ&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日本企業のインターネット上の「仮想空間」サービス参入が相次いでいる。しかし、国内でも大きな注目を浴...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51188524.html">
<![CDATA[<P>街並みは立派だが人がいない　セカンドライフ「過疎化」進む　<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<BR>&nbsp;「セカンドライフ」では誰もいない「過疎」状態が進んでいるようだ&nbsp;&nbsp; 日本企業のインターネット上の「仮想空間」サービス参入が相次いでいる。しかし、国内でも大きな注目を浴びた米リンデン・ラボ社が運営する3次元仮想空間「セカンドライフ（Second Life）」では、今仮想空間内にユーザーが見当たらない「過疎状態」が目立ってきている。これから「仮想空間サービス」はどうなってしまうのか？</P>
<P>日本人ユーザーの人気スポット「NAGAYA」もさびれる<BR>&nbsp;&nbsp; はてなは2007年12月13日、「はてなワールド」β版を100人の会員限定で公開した。3次元仮想空間で自分のアバター（ネット上の分身）をつかって他人とコミュニケーションできるというものだ。また、伊藤忠商事、フジテレビ、産経新聞、イオンなどは仮想空間「meet-me」を展開するココアに出資し、07年12月中旬頃に「meet-me」α版が公開される見通しだ。国内企業の仮想空間サービス参入は過熱ぎみだ。</P>
<P>&nbsp;&nbsp; しかしその一方で、日本国内でも多くの企業が出店するなどして大きな注目を浴びた「セカンドライフ」の「過疎化」が目立っている。J-CASTニュース記者が「セカンドライフ」のなかで有名企業の「仮想店舗」「仮想社屋」を訪れたところ、建物は現存しているものの他のアバターが全くいないという現象が相次いでいる。</P>
<P>&nbsp;&nbsp; かつては日本人ユーザーの人気スポットとされた「NAGAYA」。かつては、京都に模した日本的な街並みのなかに、様々な格好をしたアバターが盛んにチャットで会話を楽しむ姿があったが、だれもいない。さらに、07年4月に出店したソフトバンクモバイル、07年7月に出店した三越などにも他のアバターはおらず、12月3日に開設したばかりの神奈川新聞社の「SIM（島）」にも残念ながら記者以外だれ一人いなかった･･･</P>
<P>&nbsp;&nbsp; 今、「セカンドライフ」が直面しているのは、多くの建造物が並ぶ街で人がほとんどいない「過疎」状態だ。</P>
<P>&nbsp;&nbsp; ネットメディアのITmediaは「Second Life"不"人気、7つの理由」と題した記事を07年3月に掲載した。「要求PCスペックが高い」「何をしていいか分からない」「何をするにもお金がいる」「人気の場所はエロかギャンブル」などの理由を挙げて、</P>
<P>「Second Lifeはまだ黎明期。過剰な期待を寄せてこぞって報道したり、企業広告で埋め尽くす前に、世界を面白くしてくれるクリエイターを育て、コミュニティーを健全に成長させることが先決」<BR>などと述べていた。これにブロガーが、セカンドライフでは自分で会話をしないと楽しめない、沢山のアバターが集まって成功した例もあるという反論をブログに掲載し、ブログのコメント欄に批判的な意見が相次いで書き込まれる事態も発生した。</P>
<P>「コミュニケーションを軽視したままだとうまく行かない」<BR>&nbsp;&nbsp; 野村総合研究所（NRI）は2007年11月9日、「『セカンドライフ』の日米における利用実態」を発表。日本在住のインターネット利用者約10万人を対象にしたこの調査によれば、「セカンドライフ」を「知っている」と答えた回答者は53.6％、「利用している（ログインしたことがある）」という回答者はわずか2.4％だった。さらに、この2.4％の回答者の中から1,000人を無作為抽出して「セカンドライフ」利用について尋ねたところ、「面白かった。今後も継続的に利用したい」と感じている人は27.1％にとどまり、利用の定着までには至っていない実態が明らかにされた。</P>
<P>&nbsp;&nbsp; リンデン・ラボ社の07年12月の発表によれば、現在「セカンドライフの住人」とされる登録者はおよそ1140万人。しかし、オンラインしている人数は常時4万人程度。継続して訪れる人が少ないということが、「過疎化」に拍車をかけている。</P>
<P>&nbsp;&nbsp; 野村総合研究所の山崎秀夫氏はJ-CASTニュースに対し、「即効性という点から言えばセカンドライフはダメだったということになるが、長期的に見ればこれからにかかっている」と見る。</P>
<P>「私は、セカンドライフは成功したと思っています。以前からすれば、3～4万人の大人が仮想社会で交流するというのは大変な話ですから。ただ、セカンドライフはファシリテーション（（運営者の管理や広報体制）も招待制もないので、イベントなどをしないとうまく行かない。これからどうジャンプするかにかかっている。セカンドライフがどうなるのかはまだ分からない」<BR>&nbsp;&nbsp; 山崎氏は、その他の仮想空間内サービスについても「コミュニケーションを軽視したままだとうまく行かない」と指摘する。仮想空間サービスはこれから先どうなるのか。国内で続々と登場する仮想空間サービスがネットユーザーの参加を促すことができるかにかかっているのかもしれない。<BR>(livedoorニュース引用）</P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフ　Second Life、未来創造都市「Blue Port」がオープン【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51174086.html" />
<modified>2007-12-09T03:16:52Z</modified> 
<issued>2007-12-09T12:16:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51174086</id> 
<summary type="text/plain">セカンドライフ　Second Life、未来創造都市の SIM を使った「Blue Port」がオープンSecond Life 内で、「仮想ならでは」を最重視した未来創造（実験）都市「Blue Ravine」を運営する株式会社 WE は2007年12月7日、株式会社スタートラッカーの協力を得て、初心者が Second Li...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51174086.html">
<![CDATA[<P>セカンドライフ　Second Life、未来創造都市の SIM を使った「Blue Port」がオープン<BR><BR>Second Life 内で、「仮想ならでは」を最重視した未来創造（実験）都市「Blue Ravine」を運営する株式会社 WE は2007年12月7日、株式会社スタートラッカーの協力を得て、初心者が Second Life をスムーズに操作できるようになるためのオリエンテーション SIM「Blue Port」をオープンする、と発表した。</P>
<P>Blue Port は、未来創造都市「Blue Ravine」の入口であり、操作トレーニング用 SIM。従来の説明パネル形式ではなく直感的な GUI 式モニターを採用している。</P>
<P>WE では、Blue Port への導線として、SL Style に日本語登録ページを設け、アバター登録、セカンドライフインストール、オリエンテーション、土地レンタルサービスまで、一貫して Second Life ユーザーをサポートするサービスを用意している。</P>
<P>&nbsp;<A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03785c67.4b9afc0d.03aa3ce6.b091a1cb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5208299%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12646962%2f" target=_blank>セカンドライフマガジン（vol．1）</A> <BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; <BR></P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>セカンドライフ専門誌「セカンドライフマガジン」世界初　【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51170981.html" />
<modified>2007-12-07T04:42:58Z</modified> 
<issued>2007-12-07T13:42:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51170981</id> 
<summary type="text/plain">世界初のセカンドライフ専門誌「セカンドライフマガジン」創刊 
インプレスグループは、世界初の「セカンドライフ」専門誌、「セカンドライフマガジン」の創刊を発表した。記念すべき創刊号は、12月6日に定価1,280円（税込）で発売。創刊号では、セカンドライフの住民が語る...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフの本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51170981.html">
<![CDATA[<P>世界初のセカンドライフ専門誌「セカンドライフマガジン」創刊<BR><BR><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03785c67.4b9afc0d.03aa3ce6.b091a1cb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5208299%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12646962%2f" target=_blank><IMG src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8443%2f84432501.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8443%2f84432501.jpg%3f_ex%3d80x80" border=0></A> </P>
<P>インプレスグループは、世界初の「セカンドライフ」専門誌、「セカンドライフマガジン」の創刊を発表した。記念すべき創刊号は、12月6日に定価1,280円（税込）で発売。創刊号では、セカンドライフの住民が語るセカンドライフのすべてを紹介する「情熱SL大陸」や、シム（島）オーナーになるための基礎知識を解説する特集を掲載する。<BR><BR>　インプレスは、3D仮想空間コミュニティサービス「セカンドライフ」に注目し、初の公式ガイド「セカンドライフ公式ガイド」をはじめとする関連書籍の発行、自社の株主総会のセカンドライフ中継、セカンドライフ懇談会の開催等を行ってきた。 同社は、新雑誌創刊と同時に、セカンドライフ内に「インプレスアイランド」の運用を開始し、仮想空間の発展を目指して本格的に事業を展開する。</P>
<P>　今後は、「インプレスアイランド」の各種施設を活用したコラボレーション企画や実証実験などを積極的に行っていく。また、2008年の3月まで、総額222万リンデンドルをセカンドライフユーザーにプレゼントするキャンペーンを行う。<BR><BR>プレスリリース： 「世界初のセカンドライフ専門誌、「セカンドライフマガジン」を12月6日創刊！　セカンドライフ内「インプレスアイランド」もスタート！　」&nbsp; <BR><BR>購入は↓をクリック<BR><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03785c67.4b9afc0d.03aa3ce6.b091a1cb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5208299%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12646962%2f" target=_blank>セカンドライフマガジン（vol．1）</A> <BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; <BR></P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>STV、セカンドライフ内に「さっぽろ雪まつり」－3D雪像を募集 【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51130023.html" />
<modified>2007-11-17T07:14:30Z</modified> 
<issued>2007-11-17T16:14:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:slhironee.51130023</id> 
<summary type="text/plain">札幌テレビ放送（札幌市中央区北1西8、以下STV）は、インターネット上の3D仮想世界「セカンドライフ」（以下「SL」）内にさっぽろ雪まつりのSTV会場「SAPPORO SNOW FESTIVAL」を開設し、12月初旬の公開に向けて11月20日より、3Dバーチャル雪像製作の募集を開始する。
　同社...</summary> 
<dc:subject>セカンドライフ最新ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://slhironee.livedoor.biz/archives/51130023.html">
<![CDATA[<P>札幌テレビ放送（札幌市中央区北1西8、以下STV）は、インターネット上の3D仮想世界「セカンドライフ」（以下「SL」）内にさっぽろ雪まつりのSTV会場「SAPPORO SNOW FESTIVAL」を開設し、12月初旬の公開に向けて11月20日より、3Dバーチャル雪像製作の募集を開始する。</P>
<P>　同社は「地域のイベントを応援したい」と、札幌の祭りを代表する「さっぽろ雪まつり」を日本国内、世界にPRするとともに、会場に行けない人たちに疑似体験してもらおうと、初めて企画。さまざまな疑似体験ができるコンテンツや、過去の雪まつりの実写映像などを展開する。</P>
<P>　疑似体験コーナーでは、雪像製作の疑似体験ができるとともに、3DCG雪像作品を募集。同社ホームページ内の人気投票と選考スタッフによる最終選考を通過した作品1体を、バーチャルの世界から現実の雪まつり会場に制作、展示する。応募受付は来年1月7日まで。そのほか、スキージャンプや雪合戦、雪のすべり台などさまざまなアトラクションも。</P>
<P>　SL内の会場では、動物のステージやパレードなどの「札幌市円山動物園タイアップエリア」や、現実とバーチャル両方の雪まつりの最新情報や関連ニュースなどを掲示する「インフォメーションセンター」、北海道の物産品販売サイトへリンクする「北海道観光物産案内ブース」など、さまざまなコンテンツを用意する。</P>
<P>　そのほか、地球の気温が上昇した場合に起こる事態を疑似体験できる「温暖化体験Room」を展開。北極の氷床溶解や水面の上昇、水没する地域など、地球温暖化の脅威が体験できる。</P>
<P>　企画の背景には、「さっぽろ雪まつり」のPRのほか、近年の地球温暖化の影響による開催前の降雪量の大幅な減少や期間中の降雨などの問題がある。「さっぽろ雪まつりが開催できなくなったら…」と危惧した同社が、開催自体を地球温暖化の一つの指標と考え、「『遊び』を通して地球温暖化問題を伝えるのが本来の狙い」（同社担当者）と話している。<BR><BR>【セカンドライフ仮想空間の人生ゲーム徹底攻略】&nbsp; <BR></P>]]> 
</content>
<author>
<name>slhironee</name> 
</author>
</entry>
</feed>